バージョン 4.4 — 新機能

Siri/ショートカットコマンドでカメラメモを制御・自動化

バージョン 4.4 から、アプリが Siri/ショートカットのコマンドに対応しました。

このアップデートで、Siri やショートカットアプリを通じた外部制御と自動化に対応しました。タイトル、メモ、フォルダフィールドの名称(例:「フォルダ」または「タグ」)、フォルダ/タグ、住所といったメモフィールドを指定できます。

ショートカットの入力パラメータ(クリップボードの内容、解析済みの CSV の行/列、他のアプリからの入力など)を、そのまま GPSカメラ55 から活用できます。

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Siri/ショートカット連携の詳細はこちら

Apple Intelligence との高度な連携に向けた重要なマイルストーンでもあるリリースです。


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最近のリリース:

バージョン 4.2 — 新しいテキスト入力ベースの 座標コンバーター を搭載し、OSGB と SK 42 にも対応。主要な EPSG 座標系を段階的にサポートしていく取り組みの一環です。

バージョン 4.0保存/エクスポート/共有する写真ファイルのカスタムファイル名パターン と、写真の QR コードに Waze/Yandex のナビゲーションリンクを含める選択肢を追加。

バージョン 4.1 — アプリのボタンに任意の色を設定できるようになりました。明るい日差しの下でも視認性が向上し、色覚特性のある方にも使いやすくなります。